1997,1998,1999,2000,2001,例会ニューストップ

1997


971213---97年12月度レギュラー例会・カタンの開拓大会
971025---97年10月度レギュラー例会
970927---97年9月度レギュラー例会・八八大会
970830---97年8月度レギュラー例会・エカルテ大会
970705---97年7月度レギュラー例会
970628---97年6月度レギュラー例会・クク大会

97/12/13
13:30-20:30 参加者19人。カタンの開拓大会開催。

El Grande G&K:
(Hans im Gluck/めび)
いぶやんさん、高羽さん、トロリックさん、後藤さん、バネストで遊ぶ。
既存のエルグランデに新大陸を組み込み、また異端審問官を織り交ぜるといった内容。エルグランデ自体は兵隊を駐留させスペインの覇権を争うという内容ながら、なかなかシビアなゲームなのですが、これが入ってアメリカと地中海とフランスが入ってきます。
序盤より桜井軍団が仲たがいしていきなりバトル状態になりましたが、第3ターンを過ぎてから追加セットをうまく使った後藤さんの特産物での得点、いぶやんさんの新世界総督などで点ががんがん入ります。高羽さんの領土にバネストが牽制するもうまく行かず、最後はタワーの騎士での踏み込んだ領土が同じという結果で終わり。

どきどきわくわく相性チェックゲーム:
(Mattel/市販)
EJF初上陸のコミュニケーションゲーム。ある言葉より連想できる手札から順位を付け、ペアと同じ発想をすれば先に進めるという内容。
チームはトロリック/はにまるペア、鈴木/間宮ペア、後藤/バネストペア。序盤よりそこそこどのチームも的中率が上がるものの、鈴木/間宮ペアのドタキャンコンビに翻弄される結果に。一番堅実そうなトロリック/はにまるペアが勝った。

Formel 1:
(Braintrust/めび)
カードで駒を進ませるレースゲーム。もりあきひこさん、森さん、高羽さん、バネスト。
カードを使うレースゲームということでアベカエサルやトップレースあたりを思い浮かべたが、2世代前のゲームという感じです。イベントカードを引いて2マス戻るや2マス進むなどの展開に、、、
シークレットで駒を進ませるのでどちらかというとスポーツギャンブル臭いノリに、結果森さんの車を2回ピットにはめ、バネストが勝ち。

Ger aufs Ganze!:
(Braintrust/めび)
クイズ番組のノリで進むゲーム。もりあきひこさん、森さん、高羽さん、バネスト。
早い話がハイ&ローの展開。まあグリードの路線といえなくも無い。
もりあきひこさん、度重なるチャンスに恵まれずまったくいいとこなし。もともと森さんとバネストはこの手のB級クイズ番組が好きなので結構盛り上がりましたが、ちょっと周りののりが無いと出来ないゲームでした。赤いねずみは昔のベルトクイズQ&QのQべえの雰囲気なのでしょうか?

Fair Play:
(EG/めび)
カードを引いてレーストラックを進み、イベントカードを人にチャレンジさせるゲーム。提出する時の駆け引きが楽しいゲーム。途中で終了。 
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97/10/25
13:30-20:30 参加者21人。新ゲームラッシュ!

Vonte Becchio:
(EG/めび)
橋の上の露天商を運営して、客を引き寄せるゲーム。
最初に露天を立てるための競りを行い、その後に客を移動させる入札をカードで行う。カードでいちばん低い数字を出した人は、その額面どおりもらっても、もっと高い数字を出したプレイヤーに権利を売ってもいい。
見た目やアイディアはいいものの、露天の価値が段々落ちてくるので中だるみがあるし、致命的なのは移動権競り落とすジョーカーをキャンセルされると結構痛いので注意が必要。
メンバーはMILKさん、ウォーボールさん、あんだーさん、鈴木さん、バネスト。序盤からキャスティングボードを握ったのはMILKさん。途中から鈴木さんと結託して悪人同盟が立てられる。あんだーさんとバネストは終盤まで劇貧状態。バネストがダントツのびりかと思いきや、ウォーボールさんの手痛いジョーカーキャンセルで彼がそのままびりに。

Manager:
(Hexa/独自)
久しぶりに動きました、秘密入札販売競争ゲームの雄、マネージャー。
プレイヤーは高野さん、ウォーボールさん、あんだーさん、トミーさん、鈴木さん、バネスト。
序盤から冴えてたのは意外とウォーボールさん、そしてあんだーさん。その後工場路線に転向した鈴木さんも儲かってる状態に。逆に資金運用を失敗したのはバネストと売ったとたんに値上がりしたトミーさん。高野さんはバネスト株に期待するも3回連続上がらないのを見ると見限るという何とも悔しい展開。最後は鈴木さんが余裕の工場 10件で”ワルがままに”勝った。

Janus:
(Amigo/めび)
今はパチプロとして名高い杉浦幸が、昔かわいかったころに出てたドラマ「ヤヌスの鏡」って...それではなくヤヌスというこっけいなカードゲーム。
表裏違ったカードで自分から見える位置で、手札で3枚同じものがあれば出して得点という内容。人からカードを取る場合も、ひっくり返さずそのままの面で手札にしなくては行けない。
メンバーは高野さん、鈴木さん、ウォーボールさん、あんだーさん、バネスト。序盤はうまくいっていたものの、しばらく膠着状態に陥り、ここで負けていた鈴木さんが今回”ワルがままに”ゲーム放棄....なんとこのゲーム、名古屋EJFでも数少ない”ワルがままに”ノーコンテストになってしまいました。早速EJF顧問機関は、今回のヤヌスの件で鈴木さんを審議した。

Der Schatz des Pharao:
(Belliner/めび)
気分はインディアナジョーンズ。ピラミッドの宝物庫に至る数々の試練(毒大蛇、落盤、ワニ水路など)をくぐりぬけるカードゲーム。
試練は適合する装備で数値以上でクリアー、これを6つ繰り返せば宝物庫にゴールインです。途中必要なアイテムが変わったり、ポイントを失うのろいもあります。
メンバーはふぁいあさん、鈴木さん、トロリックさん、森さん、バネスト。
最初からいきなり毒大蛇の群れで全員悪戦苦闘。そのなかふぁいあさんが一歩リードします。続いて鈴木さん、森さんが続々と試練を超える中、バネストとトロリックさんの桜井ライン(2人とも智フェチであるから)が苦戦します。
終盤落盤からの宝物庫は比較的楽だったものの、最後の宝物庫にたどり着く12ポイントがなかなかたまりません。そんな中トロリックさん以外全員宝物庫前までたどり着きました。運良く鈴木さんが宝物庫をご開帳して上がり。その頃トロリックさんは大蜘蛛と戯れていました。

Expedition:
(Queen/めび)
3つの探検隊を指揮して各遺跡を発見するゲーム。
自分に課せられたノルマをすべて解決したら勝ちとなるものの、人のプレイ中であっても自分の遺跡を発見したらポイントとなる。ループを作って効率的に探検するのがポイント。
メンバーは、高羽さん、トロリックさん、阿部博さん、森さん、鈴木さん、バネスト。
青探検隊はなんと終盤まで新大陸さえ発見できないしょぼい探検隊で、新大陸組をやきもきさせる反面、赤探検隊は衛星軌道のような周り方、黄色はくまなく回っている状態。途中森探検隊は効率よくポイントを重ねるも、高羽特派員や悪派遣員もチップの回収、また新規発見に努める。
両阿部調査員はすこぶる調子が悪い。そこへ来たのがバネスト冒険隊、上がりまでのこり2つというときになって、高羽特派員が上がれないところに漬け込んで、すべての探索を終了。鈴木派遣員は新規発見は多いものの、手札が多くマイナスが多くなってしまいました。

Cuccu:
(FGAME/FGAME)
時間も少なかったのでククです。
今回勝ったのは高羽さん2回、後藤さん1回、谷本さん1回、森さん1回です。あんだーさんのところによくマットが回ってきて、そのあおりでトロリックさんは破産してしまいました。桜井ラインの一角を成すバネストも1枚。 
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97/09/27
13:30-20:40 参加者22人。八八大会開催。

Die Siedler von Catan Kartenspiele:
(Kosmos/めび)
トレーディングカードゲーム臭い構成の、2人で行うよくカタンの開拓をエミュレイトした内容。人によってはこちらが好きと言う意見もあります。カードのイベントやアップグレイドによってカードを重ねて成長させていくところがこのゲームのウリ。
わしは序盤に街にアップグレイドして、経済力でリードしていき、煉瓦を活用していきました。対戦相手は手札を増やすことに専念するも、開拓の発展はバネストのほうが効果的でありました。テーブルはたくさん使うけどもなかなかいいゲームだと思います。

Inkognito:
(MB/独自)
ベネチアを舞台に繰り広げられる推理ゲーム。
各プレイヤー4個ある駒や大使を駆使し、質問からプレイヤーの正体たる人物と体系を推理し、パートナーを見つけミッションを遂行するゲーム。盤面は駒がいっぱいあり、またさいころも怪しい。
わしがパートナーと感づくも、後処理がうまく行かずコミュニケーションが取れず。ある方は大使をうまく誘導して情報収集をはかる。またまったく情報が流れてこずに皆さんてんてこまいになるプレイヤーも。バネストが使命を確信したが、それがおおはずれで結果誤認で間負けてしまいました。

High Society:
(Ravensburger/独自)
ようやくできる運びとなった今では手に入らないゲーム。
シンプルかつ強烈にいやらしい競りカードゲームです。普通のポイントカードを両替不可の持ち金で競り落とすが、ペナルティカードは最初に脱落した人が引き取るといった寸法。またゲーム終了時に所持金が一番少ないと足きりされる。
序盤になんと罠にはまってわしが大損害を被り、散在しまくり。資金的には豊富なプレイヤーが金を残しすぎてしまいポイント的には追いつけない局面も。足きりされたプレイヤーは悔しがっていました。 
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97/08/30
13:30-20:40 参加者35人(!!)。モノポリーのメンバーの来場やエカルテ大会開催。ホームページ効果あり!。


Lowenhertz:
(Goldsieber/めび)
柵で囲んで領土を拡張させる箱庭のような領土獲得ゲーム。
序盤から笠松さんといわたさんは堅実なプレイを行い、バネストはひたすら富国強兵に勤める。ウォーボールさんは柵を配置し、バネストが入ってこれないように同盟状態にする。
序盤はバネストが軍備に物を言わせ進行するも、笠松さんがいわたさんを意識して領土を伸ばし、なんと柵を効果的に使って中原をほぼ獲得。
慌てたバネストも自慢の軍備で反撃しようとするが届かず、笠松さんの逆転勝利。

Capone:
(Amigo/めび)
電撃アドベンチャーズの今号のテーマであるゲーム。いわたさん、田口さん、笠松さん、ウォーボールさん、高羽さん、バネストで遊ぶ。
このゲームはギャング色もそうだが、自らの商売をライバルから守りつつ運営させるという色合いが濃いゲームである。
序盤は模様眺めだったものの、バネストが高羽さんの店を乗っ取ってから事態は物騒になりまして、笠松さんのイベントカードによる脅しなど報復に告ぐ報復もあり、最後はいわたさん、ウォーボールさん、高羽さん、笠松さんの4人が上がれる状態であったものの、ウォーボールさんと高羽さんが妨害に遭い、笠松さんはぎりぎり届かず、結果いわたさんが勝ち。

Showmanager声優版:
(Queen−NagoyaEJF/めび)
後藤さん、間宮さん、コウジョウさん、田口さん、あんだーさん、バネストがメンバー。
後藤さんがこのために暖めていたといわれる、声優版ショーマネージャー。アニメを題材にして声優をキャスティングするという凝った内容に変わり、プレイヤーはついつい手に汗握る展開に。
間宮さんが豪語した最低のエヴァに負けるバネストのエヴァやら、かなりキャストが本物臭いあんだーさんの赤チャチャ、コウジョウさんのママレが飛び出す始末。またアニメの質を落として借金というプライドに関わる選択を余儀なくされたプレイヤーも...あんだーさんにバネストは智を取られて一瞬殺意を覚える局面も。アニメにちょっと詳しいので、通常のショーマネージャー以上の盛り上がりになりました。でも勝ったのは声優にそれほど詳しくない良質のアニメを打ったあんだーさん。 
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97/07/05
13:30-20:40 参加者18人。Volle Hutte!2ゲームやAge of Renaissance快調。

Volle Hutte:
(ASS/めび)
酒場経営ゲーム。店内に設備を配置したり、その設備にお客さんを呼び込んだり、また客をよその店から呼び込んだりするゲーム。アクションカードによる客の移動がなかなか考えさせられるゲームで、客が移動する場合常に時計周りで、目指す設備に勝手に落ち着くという感じで、うまく客を呼び込むのがなかなか難しいゲーム。客も3種類あって、並客、中客、上客とある。途中お勘定で店内の客のポイントをもらうというアクションもある。
最初は高羽さんとYUMIさんとバネストでプレイするも、YUMIさんが意外と序盤で小刻みにお勘定してたものの、最初ほとんど閑散としていたバネストのカウンターに上客が座り込んだところから反撃、高羽さんもテラスを有効に使って追いかけるが届かず、後1歩のところでYUMIさんが序盤のお勘定が効いて勝ちました。
2回目は江場さん、足立さん、めぐろんさん、YUMIさん、バネストでプレイ。序盤から客がすべての店にいずに、なんとも渋い展開になるも、なんと設備が足らなくなるという事態になって、めぐろんさんとYUMIさんが主導権を握る、江場さんはカードがうまく使えずに苦戦し、バネストは設備が単調でこれまた苦戦。最後に江場さんのところから客をかっぱいだ足立さんが反撃するも、めぐろんさんの充実した店内にはかなわず。


Bluff
(FX Schmid/めび、ニチユー)
阿部さん、Tomyさん、高羽さん、MILKさん、YUMIさん、バネストでプレイ。おなじみのダイスゲーム。インストラクトのときに話したちょっとしたコツをちゃんとやったTomyさんにMILKさんがいきなりのチャレンジで4個追い落とす。その後阿部さんも脱落して、残ったのはゲーム巧者ばかり。その中最初に高羽さんが落ちた後、MILKさんとバネストでYUMIさんにプレッシャーを与えるが、YUMIさんのダイス運には勝てず。


Beim Zeus!:
(Kosmos/めび)
土地を買って神殿を建設して、その御布施と神殿の価値で儲けるゲーム。カードを3枚めくって同じ番号のところの土地の入札を行うか、そのカードを使わずに自分の神殿を建設するというアクションがある。手番プレイヤーには神の信託として入札にボーナスがあったり、各プレイヤーに祈祷の駒として神殿建築が格安になるか神殿の合体が起こったりする。入札はマネージャーよろしく秘密入札だが、買えるのは上位2名まで。また最終的に神殿が立っていないとそれは無価値となる。神殿は規模が大きいほど、また盤上に出ているほど相乗的に価値が高くなるのでそれを見計らいながらプレイするのが吉。
バネスト、YUMIさん、めぐろんさん、足立さんでプレイ。序盤より露骨にバネストが1 つの島独占ボーナスをめざす。それによって入相場が徐々に釣りあがる。YUMIさんと足立さんが大きな島を巡ってしのぎを削る一方、めぐろんさんは徐々に最大神殿や土地を買いあさる。めぐろんさんとバネストがタイミングよく最大神殿を買ったおかげで、YUMIさんが最大神殿を買いそびれる場面も。こつこつ神殿を立てていった足立さんも上位に食い込む。YUMIさん、こともあろうに土地代の払い忘れが多く異様に資金があったため失格。


その他Age of Renaissanceを、14:00から20:00近くまで遊ぶ。トップと2位の差がわずか16ポイント差と接戦だったらしい。
 
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97/06/28
13:30-20:40 参加者21名、クク大会開催。

Ab DiePost!
(Goldsieber/めび)
ヒコーキ乗りのボードゲーム。Gold sieberのゲームの中では比較的遊びやすくルールも簡単で盛り上がるゲーム。今回はいぶやんさん、さくらさん、ヒゲマンさん、おーたさん、バネストでプレイ。序盤からヒゲマンさんとさくらさんがリードするも、途中からそれまで大きく水をあけられていたバネストの気迫のフライトが接戦にする。しかし最後団子になった5人のなかから、いぶやんの根性のトップで逆転。とばっちりは最後尾のバネストであった。


Lowenhertz
(Goldsieber/めび)
ここにいるプレイヤー、全員初プレイ。はこにわのような領土を柵で区切ったり、押し上げたりしていく囲みの要素が強い陣取りゲーム。兵隊もそこそこ強くないと相手からの侵略を食らうことにも。お金もうまく利用するのが吉。ヒゲマンさん、さくらさん、高羽さん、バネストでプレイ。序盤ヒゲマンさんとバネストが仲がいいのか悪いのかという協調プレイがあったものの、さくらさんが広大な土地を柵で区切ってねらいにいく。常に誰かが有利になるだろう展開を抜きんでたのは、バネストの密かな野望である鉱山。慌てて富国強兵すると高羽さんも同調。しかししっかり領土内の兵隊を強くして押し上げをはかったバネストが1歩リードして勝ち。このゲーム終了後、面白いということでヒゲマンさんとさくらさんがさっそくメビウスにこれを2つ発注するという珍事あり。


Schwarz Market
(Amigo/めび)
高羽さん、さくらさん、ヒゲマンさん、西尾さん、バネストで遊ぶ。戦中の闇市で手持ちの日用品を需要の高いときに売り払って、贅沢品に交換するゲーム。交易品をタイミングよく交換すれば大きく儲けられますが、誰かがあがってしまうと日用品は無価値になってしまいます。前半戦にうまく収益があったのは西尾さん、しかし後からヒゲマンさんのラウンドにて高羽さんが大きく稼ぎ逆転。さくらさんも細かく稼いで2位です。


Buro Crazy:
(FX Schmid/めび)
社長の椅子をめぐる派閥争いをモチーフにした、チップをひたすら握るゲーム。沢木のだんな、西尾さん、ヒゲマンさん、さくらさん、バネストでプレイ。途中沢木のだんなが脱落していく中、ヒゲマンさん、西尾さん、バネストが上位を占めていく。重役どまりのヒゲマンさんをよそ目に西尾さんとバネストの対決が繰り広げられるも、社長となった西尾さん、副社長のバネストより、重役のヒゲマンさんのほうが多く持っていたとさ。これはポストでもらえる使ったチップの分配で、いい山を引き当てたのが効いている(ヒゲマンさんの財テクもマル?)。ちなみに部長どまり?のさくらさんと、社長の西尾さん、同額。 
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ejf@iris.dti.ne.jp−名古屋EJFホームページ